『人に学ぶ·128出し方』

2020年9月11日

「あんなにいいものをもっているのに何故出さないのかな?」という人がたくさんいます。

「出し惜しみ、それともわからないからか?」ほとんどが自分のペースで動いているようです。周りに気を配ることもなく、自分の世界で動いているように思いますが、言われればきちんとやるのですが、言われたことだけをしてあとはあくまでも自分のペースを守っているのです。

人との接し方がわからないわけでもないのに気配り、目配りをした方がいいのにといつも思うのです。

兄弟犬

兄の健太郎君と弟の三太郎君がいます。5才の健太郎君と生まれて100日も立たない三太郎君。午前2時にはお兄ちゃんが連れだって一緒にオシッコを。

角を回るとここだ!と言わんばかりで角で待っているのです。小さいときの兄弟愛、大人になっても無くしたくありません。